
英国ウルバーハンプトン大学 国際MBA
University of Wolverhampton International MBA
100%オンライン
時間割なし
英国の専属チューター +
日本語の学術実践チュートリアル
全体15ヶ月以内
評価は
課題提出型
1827年起源の英国の大学 | 英国法令上の学位授与機関(Recognised Body) | 英国 OfS 登録大学
EduQual Diploma in Business Management(SCQF Level 11)の修了者は、University of Wolverhampton の International MBA Top-Up に出願する資格を有します。本プログラムはオンラインで提供され、大学が直接提供・評価します。
第1期生という選択
募集情報
2026年9月開講 ── 第1期生、募集中。9月〜12月入学、受付中
2026年9月、本プログラムは開講します。第一期生とは、この道を最初に歩く人たち ── その歩みが、このプログラムの歴史の最初の頁になります。
第1期生の学びは、第1期生だけでつくられます。最初の同期になるのも、次の期に経験を手渡すのも、あなたたちです。
第1期生として学ぶことの意味は、Why(https://www.scx-pp-uk-imba.com/why) で詳しくお伝えしています。
9月〜12月入学 ── 全体15ヶ月以内。9月・10月に入学すれば、2027年内の修了も目指せる日程です。
学位を授与するのは、 約200年、変わり続けてきた英国の大学
University of Wolverhampton は、1827年に起源を持つ英国(イギリス)の大学。英国の法令により学位授与機関(Recognised Body)として認められ、英国の高等教育規制機関 OfS(Office for Students)に登録されています。その学位授与資格は、英国政府の公式サイト(GOV.UK)で、誰でも確認することができます。
修了者に授与される学位は、International Master of Business Administration ── 英国の大学制度のもとで授与される、正式な学位です。
働く経営者・リーダーのために、設計されたMBA
時間の主権は、
あなたにある
決まった曜日も、講義時間もありません。テキスト教材によるセルフスタディで、あなたの時間で、あなたのペースで。学びのために現実を止めるのではなく、現実のただ中に、学びを組み込む。どこに組み込むかを決めるのは、あなたです。
セルフスタディは、
放任ではない
時間割がないのは、時間の管理をあなたに委ねるため。学びの中身を、一人に委ねるためではありません。英国の専属チューターが全員に標準でつき、課題を英語で見る。そして「調べ、考え、書く」という大学院の作法は、日本語の学術実践チュートリアルで。英国と日本、二段で完走の土台をつくります。
すべて英語
── 世界と、同じ言葉で
教材も、課題も英語。そして修士論文は、大学の専属スーパーバイザーと1対1 ── 英語の研究対話で書き切る、世界と直接つながる経験です。完璧な英語より、英語でやり抜く意志を。辞書を引きながらでも、書き切った言葉だけが、あなたのものになります。
一般論では、
通らない
評価は、課題提出型。経営の5領域を、3つのアセスメント課題で修めます。題材は、あなたがよく知る組織 ── 自社でも構いません。その現実を、学術のフレームワークで分析し、設計する。一般論の答案は、認められません。そして最後は、自ら選んだ経営テーマで、15,000語の修士論文を英語で書き切る。
プログラム概要
構造 ①EduQual Diploma in Business Management(SCQF Level 11・5ユニット)
②大学課程(15,000語の修士論文)
期間 全体15ヶ月以内(第1段階 標準約6ヶ月・最長9ヶ月/第2段階 約4〜6ヶ月)
形式 100%オンライン|テキスト教材によるセルフスタディ+英国の専属チューター+日本語の学術実践チュートリアル
開始 9月〜12月入学 受付中 | 第2段階(大学課程)の開始は1月・5月・9月の年3回
評価 課題提出型(3つのアセスメント課題)|修士論文は専属スーパーバイザーと1対1で
既習免除(RPL):実務経験や保有資格により、既習分の免除を申請できます(免除の可否は、エントリー後の審査で確定します)。短く駆け抜けるか、5ユニットすべてを深く学び切るか ── それは、あなたの選択です。
生成AIをコパイロット(副操縦士)として使いこなす
カリキュラム外で、生成AIを学びに活かすレクチャーを行います。文献の探索、情報の構造化、英語表現の学習 ── そうした“前処理”はAIに任せ、あなたは「問いを立てる」「自社に引きつけて考える」「判断を下す」という知的創造に集中する。
課題や論文をAIに書かせるためのものではありません。副操縦士を使いこなした上で、操縦桿は、あなたが握る。
プログラム費用
英国ウルバーハンプトン大学 国際MBA(全体15ヶ月以内)
― University of Wolverhampton International MBA
SCX Professional Program 第1期生(2026年9月〜12月入学)
入学申請料 33,000円(税込)
入学金 50万円(税込)
受講料 198万円(税込)
入学金/受講料 合計 248万円(税込)── 第1期生だけの定価
第2期生(2027年1月入学〜)の学費は、入学金・受講料合計 289万円(税込・入学金 50万円・受講料 239万円)です。入学申請料は共通です。
最初の同期だけが、最初の場をつくれます。第1期生の学びは、第1期生だけでつくられます ── その始まりへの、第1期生だけの定価です。
学位を授与するのは、1827年に起源を持つ英国の大学、University of Wolverhampton。新しいのは、日本からこの学位への道が開いたこと ── その道を最初に歩む同期が、SCX Professional Program の第1期生です。
第1期生の募集は、2026年12月入学までです。
この費用に含まれるもの ── 修了までの学びのすべて。
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第1段階 ── テキスト教材と、英国の専属チューター(全員・標準)
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第2段階 ── 大学の専属スーパーバイザーと1対1で書く、修士論文(15,000語)
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第1段階から第2段階へ ── 大学への出願実務の代行・支援
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学術実践チュートリアル ── 調べ・考え・書く作法を、日本語で
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生成AIレクチャー ── コパイロットとして使いこなすために
(学習書籍は、各自でのご購入となります)
求めているのは、現実を変えたいという意志
学士号と、2年以上のマネジメント経験。または、5年以上のマネジメント経験
英語力は、一定水準以上をお持ちの方の入学を推奨(目安は個別相談会でお伝えします)
働きながら海外MBAに挑む、社会人・経営者のための設計です。
この道で問われるのは、学歴や職歴の行数ではなく、「自分のビジネスの、何を変えたいのか」── その意志と、それを裏づける実務の手応えです。
この道を歩くのは、現実を変えようと、実際に行動しているリーダーたちです。個別相談会での対話から、あなたの挑戦は始まります。
既習免除(RPL)について ── MBAの単位、経営系の専門資格、長期の経営経験をお持ちの方は、第1段階の一部免除を申請できます。可否はエントリー後、英国側の審査で確定します。該当しそうな方は、個別相談会でお聞かせください。
手にするのは、英国の学位


すべての課程を修了された方には、University of Wolverhampton より、International Master of Business Administration の学位が授与されます。学位記の紋章に刻まれているのは、この大学が約200年掲げてきた言葉 ── Innovation and Opportunity。
望むなら、年に一度の英国キャンパスでの卒業式へ。学位記の郵送を選ぶこともできます。どちらを選んでも、授与される学位は同じものです。
この MBA は、掛け算で、できている
University of Wolverhampton
(英国)
1827年起源。約19,000名が学び、380を超える課程を擁する英国の大学。修士水準の経営の体系を、専属スーパーバイザーによる論文指導とともに提供し、修了者に International MBA の学位を授与する。
Chestnut Education Group
(英国・ロンドン)
「地理的・経済的・文化的な障壁を取り除き、質の高い高等教育をすべての人に」。第1段階の教材と英国の専属チューターの提供、大学への出願実務 ── 英国の制度とあなたの間の距離を、実務で埋める。
渋谷Web3大学
(東京・渋谷)
ブランディングを本業とし、テクノロジーの社会実装を自ら実践する運営会社と、その最前線に立つ実践者コミュニティ。日本語の学術チューターと生成AIレクチャー(いずれもカリキュラム外)で完走の土台をつくり、渋谷で3年以上続く月例の勉強会と、学生同士がつながる場を開く。
英国の学位課程 × 東京の最前線 × 完走と仲間の設計。
個別相談会 ── あなたが変えたい現実から、始める場
形式 オンライン / ご希望の方はオフライン(渋谷スクランブルスクエア 39F WeWork・対応できる時間帯に限りがあります)
日程 空いている枠から、あなたが指定します(お申込みの4時間後以降、1ヶ月先まで
所用時間 60分
対応言語 日本語
個別相談会で、見えてくること
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この挑戦の先で、あなたの何が変わるのか
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あなたの経歴と、既習免除(RPL)審査に向けた見通しの整理
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英語力の目安と、専属チューター・学術実践チュートリアルの実際
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費用、スケジュール、第2段階(大学課程)の開始月からの逆算設計
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渋谷Web3大学のコミュニティと勉強会の実際 ── どんな人が、どう集まっているのか
この60分で、あなたが変えたい現実に、このプログラムの設計が噛み合うのかを、一緒に確かめます。噛み合えば、始め方まで一緒に描けます。違いそうなら、率直にそうお伝えします。決めるのは、それからで構いません。
